熟年自転車ひとり旅「ユーラシア大陸横断ツーリング」 後編(2011年5月11日〜20日)
4月18日〜30日 5月1日〜10日 5月11日〜20日 5月21日〜31日 6月1日〜10日 6月11日〜21日 6月22日〜30日
7月1日〜10日 7月11日〜20日 7月21日〜31日
はじめにスタートまでの出来事を書いておきたいと思います。インターネットでローマ行きの片道の格安航空券を探したがみつからない。
ある旅行会社に行くと、片道航空券では入国できないと言って断られる。次にJBTに行くと、中国国際航空の成田発北京乗り継ぎローマ行の予約が取れる。
ところが後日電話があり、片道航空券では入国できない恐れがあるのでビザを取ってくださいと言われる。
イタリア大使館に電話すると、日本人は90日間ビザなしで滞在できるので観光ビザは出していない。
ローマのパスポートコントロールの係官に質問された場合には旅行目的をよく話してくださいと言われる。jtbにこのことを話し航空券を購入。
ところが4月に入ってjtbから電話があり、中国国際航空の成田ー北京の時刻変更があり、乗り継ぎができなくなったというので、これをキャンセル。
アエロフロートの成田発モスクワ乗り継ぎのローマ行があると言われ、これを購入。
アエロフロートの搭乗手続の時間と自転車の持ち込みの話をすると、自転車については乗せられるかどうかロシア本国に問合せ、後日回答すると言われる。
結果は乗せられることになったが、こんなことはその場で即決してもらいたいものだと思う。
出発前に以上のような面倒なやりとりで疲れた。
5月20日(金) 曇一時雨(9:30〜10:15)
トスヤ滞在

激しくテントを打つ雨の音で目が覚める。時間は2時。今度は鳥の声で目が覚める。時間は6時。雨は止んでいる。
天気がよければ濡れたテントを乾かしてからスタートするのだが、どんよりとした曇空。
いつ降り出すかわからないので、濡れたテントをたたんで8:15スタート。
走り出して間もなく、道路は工事のため舗装を剥がした後の砂利道が3q余りにわたって続く。昨夜の雨でどろんこ道。
自分ではねあげた泥と大型トラックのはねあげた泥で、自転車も荷物も着ている物も泥だらけ。
そこを通り過ぎると9:30頃から今度は心配していた雨が降り出す。ガソリンスタンドで雨宿り。
10:15雨が止んだのでスタート。天気が悪いのとはねあげた泥で汚れたので、次の町でホテルを探し泊まることにする。
自転車の手入れ、洗濯、濡れたテントを乾かすのが目的。観光案内書にはないが地図に載っているトスヤという町に着いて、
学生風の3人に観光案内所がないかと訪ねると、そのうちの一人キャーナンティルさんが少し英語が話せ、観光案内所はないという。
安いホテルを探しているというと、ホテルまで案内してくれる。ホテルのすぐ近くに市役所があったので、
町のことを聞いてみようと訪ねてみると、日本人が観光でこの町に来るのは珍しいと歓迎してくれる。
日本語を話せる人はいないかというと、対応してくれた女性職員のグルセン セベシオグルーさんがどこかに電話し、少し日本語を話せる人を呼んでくれる。
その人の紹介で電話でカラバカル ターシンさんの奥さんの絵理子さんと話しをする。このあたりから予想外の展開となる。
セベシオグルーさんとカラバカルさんの家に行くことになる。クルマでカラバカルさんの家に行くと、
絵理子さんが久しぶりに日本語が話せると大歓迎してくれ、夕食をご馳走になり、ターシンさんにホテルまで送っていただく。
絵理子さんからはぜひ泊まってゆくようにすすめられ、明日はターシンの家に泊めていただくことにする。
トスヤに泊まる目的とは全く違う展開となったが、とても楽しく過ごすことができた。明日も楽しみだ。
5月19日(木) 晴のち曇(11:30〜) のち小雨(19:00〜19:20)
カラビュク手前10q〜llgas手前15q
走行距離:102.11q
昨日カラビュクトセレケスの中間と書きましたが、今日走りして10qのところにカラビュクという標識が出ていましたので、カラビュクの手前10qと訂正してください。
山岳地帯で厳しいアップダウンを覚悟して走りだしたがたいしたことはなく、昨日、一昨日のように押しが入ることもなく、久々に100qを越える走りができて満足。
正午近く急に黒い雲が出てきたかと思うと、雨はふらないが雷がなりだす。
近くにレストランがあったので、雷を避けて昼食休憩。食事のあと頼んでないチャイがでてくる。
頼んでないというとレストランからのサービスだという。チャイをいただいたことよりその気持ちが嬉しい。
空も明るくなってきたのでスタートしようとすると、作業着を着たグループに話かけられる。
言葉は通じないが、どうやら道路沿いに植木を植える作業をしているらしい。
自転車につけてあるサアクルメーターとgpsに興味があるようだった。
動かして説明すると、ひとりから日本語でありがとう、さよならと言われる。
昼食後も快調に走って、キャンプサイトを探していると川が流れている。川辺に降りるところを見つけここでキャンプ。
少し冷たいが我慢して裸になって川に入り、頭から足の先まで洗ってさっぱりする。そのあと夕食を作って食べたが、水浴したのにビールがないのが残念。
夕食後テントに入ってかたずけをしているとパラパラと雨がテントをうつ。心配しても始まらないが、やっぱり雨漏りが心配。
小雨ですぐ止んでくれたので安心して川の流れの音を聞きながらメールをうつ。
5月18日(水) 晴一時小雨(16:15〜16:35)
ボル〜ゲレデとセレケスの中間辺り(?)
走行距離:74.95q
昨日は3日ぶりにホテルに泊まって、シャワーを浴びて無精髭もそった。
洗濯、機器類の充電もした。スタートの準備をしようとフロントに行くと、すぐ倉庫から自転車を出して来てくれる。荷物をつけようとすると手伝ってくれる。
昨日もスーパーの場所を尋ねると連れて行ってくれたり、とてもサービスが良い。警察の紹介だからではなく、いつもそうなのだろう。
そのようなわけで気持ち良くスタートできた。天気も良く晴れている。気になるのは遠くに見える入道雲。スタートして15qほど下ったあとは厳しい上りが続く。
今日も押したり休んだりだ。8:15にスタートしたのに午前中の走行距離は40q。朝入道雲を心配したが16:15ごろ小雨が降り出す。
たいした雨ではないが、道路が立体交差しているところがあったので、そこで雨宿り。山のなか本降りになったときの用心だ。
20分ほどで止んで、太陽が射してきたので又走りはじめる。17時を少し過ぎたところで写真のようなところがあったのでキャンプ。言い訳になるかもしれないが、
昨日、今日と厳しい上り坂と雨に悩まされ距離が伸びない。明日以降も山岳地帯。無理をしないでのんびり走ろう。
5月17日(火) 晴一時雨(14:30〜16:00)のち曇
ヘンデク(?)〜ボル
走行距離:80:38q
今日も朝からよく晴れている。昨日、一昨日と半袖で走ってすっかり日焼けし、肌がヒリヒリするので、今日は薄手の長袖サイクルジャージで走る。
順調に走り、正午ちかくボルまで28qの標識を見て、食事をしてゆっくりしても、15時にはボルに着くと思ったがとんでもない。
ここから10qにわたり激坂。大型トラックもうなりながらノロノロと上って行く。自転車を漕いで上れたのは、最初の2〜3q。
あとは押したり休んだり。14:30峠の頂上まであと1qのところで、今まで晴れていた空に黒い雲が出てきたかと思うと、雷が鳴って雨が降り出す。
すぐ近くにレストランがあったので雨宿り。レストランの人にどこから来たのと聞かれ、日本からと答えると、ここでも地震の話。
そのあとチャイを入れてくれる。30分ほどで雨が止んだのでスタート。押して上ろうとしたが、レストランの人が見ているので、見栄をはって懸命に漕いで上る。
峠から下りはじめて3qほど下ったところで又雨。今度は警察があったのでそこで雨宿り。
警察官が出てきて中国人と言われたので、日本人と答えると、中で休めと招き入れてくれ、ここでもチャイを入れてくれる。警察官はオルハン バジャランさん。
今日はどこまで行くのかと聞かれたので、ボルまで走ってホテルに泊まる予定。
安いホテルを知らないかと尋ねると、仲間と相談してバソコンで調べて、1泊25リラのホテルを紹介してくれ、ここに泊まるかと言うので、泊まるというと、電話で予約してくれる。
そのあと3〜4qほど走ると道路は乾いていて雨の降った形跡はない。局地的な雨だったのかなー。
ボルの町の中心で地元の人にホテルの場所を尋ねると、運良く、そのホテルは友達がやっていると言って、ホテルまで連れて行ってくれる。
今日は激坂と雨に悩まされたが、親切な人たちに出会って本当に心暖まる素晴らしい一日となった。
5月16日(月)晴
ヘレケ(?)〜ヘンデク(?)
走行距離:103.53q
今日も昨日に引続き晴れて暑い。道路に取り付けられ温度計は、正午で29度をさしている。
午後からは直射日光を後ろから受け、首筋がヒリヒリする。写真のように首に手拭いを巻いて走る。
我ながらひどい格好にあきれる。まったくファッション性がないなあー。
道路も定規で線を引いたように、長い一直線。地平線まで一直線だ。gpsの画面も真ん中に線が一本通っているだけ。
平坦なときはまだいいが、上りでこれが続くとたまらない。少しは変化がないとなー。ストレスのたまる走りだ。
そんななか17:30 草原にテントを張れる場所を見つけ、昨日に引続きゲリラキャンプ。
5月15日(日)晴
イスタンブール〜ヘレケ(?)
走行距離:83.83q

朝いきなりのショック。昨夜同室になったニュージーランドからやってきた女性が、パンツ一枚になって着替をしている。
トルコに入国してから、女性が髪や肌を見せないファッションを見慣れてきたせいか驚きだ。
朝食は8:30からなので、9:30の遅いスタート。受付で今日のルートを再確認すると、私が走ろうと思っていたボスボラ大橋は自動車専用道で自転車は通行できない、
スィルケジからハレムへフェリーで行くようにと言われる。再確認してよかった。イスタンブールの町を自転車で少し遠回りしてスィルケジのフェリー乗り場へ。
ちょうど10:30発のフェリーがあったのでこれに乗船。フェリーからみるイスタンブールの町が素晴らしい。昨日行ったスルタンアフメット、アヤソヒア、トプカプ宮殿が見渡せる。
対岸のハレムには15分ほどで到着。今日はとても暖かい。トルコ入国以来初めて半袖シャツで走った。イスタンブールて゛休養十分なので身体が軽い。
自転車も調整したので調子がいい。gpsも買い換えたし。あとはキャンプに備えて食料を買えばいい。ところがスーパーがみつからない。
道路がバイパスのような感じで、町の中に入らないからかもしれない。水だけは補給しておこうと、ガソリンスタンドに立ち寄ると、マーケットが閉まっている。
スタンドの人に尋ねると、今日は日曜で休み、ミネラルウォーターなら事務所のを飲んでいいといい、ペットボトルにも入れてくれる。
ガソリンも入れないのに思いがけないサービスが嬉しい。水が補給できたので、パスタがあるのでなんとかなる。
16:30 海岸沿いの景色の良い所に出たのでキャンプサイトを探すが、ガードレールの下は崖となっていてなかなか海岸に降りられない。
キャンプサイトを探していて気が付かなかったが、サイクルメーターが作動していない。調整してみたがダメ。
ホイール側の電池を取り換えると復活。出かける前に取り換えたのに。電池が古かったのかなー。そのあと直ぐに海岸に降りる道路を発見。
またしてもゲリラキャンプだ。夕食はパスタを茹で、インスタントスープを入れてみたら、これが結構いけた。ギリシャで買ったスープだがトルコにあったら買っておこう。
写真は今日のキャンプサイト
5月14日(土)晴
イスタンブール滞在

朝から観光。先ずブルーモスクの名前で親しまれているスルタンアフメット・ジャーミイへ。壮大で均整のとれた美しさに圧倒される。
中に入ると壁一面にはられた採色タイルとステンドグラス、ドームに施された装飾が素晴らしい。
ただ信者が集う神聖な場所にも関わらず、大勢の観光客でごったがえし、うるさすぎて信者がかわいそう。次にアヤソフィア博物館へ。
内部は多数のモザイク画があり、当時の文化の高さを象徴している。次にトプカプ宮殿へ。小高い丘の上に建てられていてマルマラ海とボスボラ海峡が見渡せる。
素晴らしいロケーション。70万uの敷地をもつ。なにしろ広大。そして内部にある秘宝も膨大だ。ここも観光客でごったがえし、立ち止まって秘宝をみる余裕はない。
3カ所見ただけで人、人、人…あまりの観光客の多さに疲れはて、食事をして宿に戻る。
宿で明日からのルートを尋ねると、自転車だとボルという町まで走り、そこから黒海沿いに出て、黒海沿いにグルジアを目指すのがいいようだ。
居心地の良いユースホステルなのでもう少しとどまりたいが、きりがないので明日からこのルートを走ろう。
写真はスルタンアフメット
5月13日(金)晴
イスタンブール滞在
走行距離:12.31q

朝食を食べに食堂に行くと、若い日本人女性と出会う。井口さんといい、昨日埼玉から一人やってきたという。同じ部屋なのに気が付かなかった。
このユースホステルは6人の男女相部屋。今日は先ず自転車屋さんを探そうと町に出ると、運良くマウンテンバイクに乗ったサイクリスト出会う。
アウターに入らないので自転車屋さんを探しているというと、着いてこいと言って案内してくれる。後ろから見ていると相当乗り込んでいる感じ。
自転車捌きが良くかっこいい。アブドラフ イルマズさん。連れて行ってくれた店は販売部門と修理部門が分かれているようで1階と地下にある。
修理部門にある部品はシマノオンリーだ。シフトワイヤーを交換。ホイールが振れていると言われる。
フル装備で重い荷物を積んで、イタリア、ギリシャの石畳を走ったのが堪えたのだろう。スポークも調整。ついでにブレーキも調整する。
アブドラフの写真を撮らせてもらって、お礼を言って別れる。彼と出会ったことが幸運だった。続いて販売部門でグラブと靴下を買う。
消耗品は大きな町で買っておいた方が安心だ。次に故障したgpsの修理のためgpsショップへ。
修理できないかと聞くと、答えは予想どおりすぐにはできないという。それでは新品を買うから下取をしてくれというと、予想に反して下取をしてくれる。
価格は240リラ、日本円で15000円程度。思いきって購入。買い物が終わったので食事をして一度宿に戻る。
イスタンブールも交通量が多く、坂、石畳も多いので、午後からは歩いて郵便局にエアメールを出しに行く。宿に戻って部屋に入ると日本語でこんにちはねと挨拶される。
日本人ですかというと韓国人。4年間日本で仕事をしていたという。暫く雑談。このところ日本語で話す機会多くリラックスできる。ドミトリー(相部屋)はいろいろな人との出会いが楽しい。
5月12日(木)曇り一時雨(9:30〜10:15)
ススールク手前2qの川辺〜イスタンブール
走行距離:64.21q

今にも雨が降り出しそうな曇空のなか8じスタート。9:30頃から心配したとおり雨が降り出す。雨宿りできそうな場所がなかなかみつからない。
バス停のようなところがあったので、そこで雨宿り。なかなか止みそうもないので、あきらめて雨仕様に装備を整えスタートしようとすると雨が止んだ。
レインパンツだけを脱いでスタート。正午頃バンディルマまで26qの標識の近くにロカンタ(大衆食堂)があったので入って行くと、地元の人の視線を感じる。
観光案内書にも私の持っている地図にも載っていない町。外国人がくるようなことは珍しいのかもしれない。目があった人が話かけてくる。
中国人か日本人かと聞かれ。日本人と答えると、何か言っているがわからない。
そのうちテーブルを揺することと東京が聞き取れたので、大震災のことと思って東京は大丈夫、観光に来てくれと言っておく。
トルコの知らない町でも大震災が話題になるとは思わなかった。食事のあと走り出すとまた変速機の調子が悪く、アウターにシフトできない。
イスタンブールで自転車屋を探してみてもらおう。15時を少し過ぎた頃バンディルマに到着。フェリーのチケットを買ってから町のなかを少し歩いてみようと思っていると、
フェリーは15:30発、急かされてチケットを買ってすぐ乗船。残念ながら町のなかを見て歩くことができなかった。フェリーは予定通り18時イスタンブールに到着。
旧市街の中心部にユースホステルがあるので探していると、旅行会社の前で日本語で声をかけられる。流暢な日本語。京都から来たカップルもいて話が弾む。
久しぶりの日本語での会話。そのうちモツと野菜を挟んだパンとチャイを近くの人が差し入れ。これが実にうまい。
案内所の人にユースホステルの場所と自転車屋、gpsショップの場所を聞いておく。
ユースホステルに着くと受付がすごく感じが良く雰囲気がいいので、1泊のつもりで翌日は別のホテルと思っていたが、とりあえず3泊予約する。又携帯で写真を撮るのを忘れました。
5月11日(水)晴
バルケスィル手前20q〜ススールク手前2qの川辺
走行距離:104.68q

今日は風もなく8時スタート。9:30頃から少し風が出てくる。不吉な予感。11:30頃からやはり今日も強い向かい風だ。
バルケスィルの町でパンとミネラルウォーターを買って、キャンプし場合に備える。ここから15qほど走ったところで、地図にない町の標識が現れる。
食料の心配をしないことで気が緩んだのか、道を間違えたのだ。今回のツーリングで初めて道を間違えた。強い向かい風の上りで15qのロス。大ショックだ。
他に道がないので間違えたところまで15q戻る。往復30qだ。勘弁してくれ。しっかりと地図を確認しないといけない。
元に戻ってからもアップダウンと強い向かい風。食料はあるがガソリンが少ない。ガソリンスタンドで買おうとしたが2軒で断られる。
トルコ語ので断られる理由がわからない。テロかなにかの関係なのだろうか。今度はガソリンスタンドがなかなかみつからない。
時間も18時近く。ようやくあったガソリンスタンドで又も断られる。面白くないので事務所の奥にいる責任者らしい人に掛け合いようやく買えることに。
時間も遅いのでキャンプサイトがなければススールクでホテルに泊まるつもりで走っていると、
運良くガソリンスタンドからすぐのところに川辺のロケーションの良いキャンプサイトが見つかった。ここでキャンプ。
写真はススールク手前2qの川辺

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